『吾輩は猫である』は118年前、『羅生門』は108年前。『ようこそ実力至上主義の教室へ』とか『お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件』と比べてどっちが読まれてるかは、まぁ自明か

教材にするなら、そういうのがいいんじゃないの。今で言うところの夏目漱石とかそういう感じだろう

稲妻の娯楽小説ってライトノベルじゃねぇか

なんだこの薄い本が厚くなってしまいそうな旅人の思考は

ファルザンは知論派だっけか。それがなぜか妙論派の研究の発展に寄与して、妙論派の研究の手伝いを請われてるって状況か。なるほどわからん

100年生きてる人間に驚いて見せる推定500歳の旅人