にしても、探索対象をマップで示してくれるのは確かに便利なんだけど、求めてるのはコレジャナイ感がそこはかとなくあるのはなんだろう…

まぁこれがなかったらなかったで、探索もっと楽にしてくれって欲求が出るのは確実なんだけど

この感覚はあれだな、オートマッピング機能のあるRPGをやってる時に、Wizardryで方眼紙にマップを手描きしてたのをふと思い出して、どっちが良かったのかなーと考えあぐねた時と同じだ

ディサレー海嶺の探索進捗100%。残った音匣2個は後日

ホロタクティクス飛廉の大猿難易度4、凌陽ソロ撃破。HPちょっとやばかった

杭に乗った飛廉の大猿を空中で殴れるのは便利だな

ローテーション的には、先述の(N3 E N2) | (N4 E N1) E (N3 E)×Xで回路ゲージと共鳴エネルギーを貯めて、両方満タンになったら共鳴解放で獅子奮迅と獅子舞を発動して通常攻撃連打の合間に共鳴スキル、かな

変奏スキルは、敵にダメージを与えると同時に、先述りのとおり、回路ゲージが満タンなら獅子舞状態になる

終奏スキルは敵を攻撃するのみ、固有スキルはどちらも凌陽自身を強化するだけ。例によって4凸効果で味方に凝縮ダメージバフを配れるようになるものの、基本的にはサポート能力のない純粋なアタッカーになっている

共鳴解放を発動すると、獅子奮迅が発動する。共鳴解放自体は回路ゲージが満タンでなくても発動できるんだが、先述のとおり、回路ゲージ満タンの状態で獅子舞状態と併用するのが効果的

共鳴回路の説明がまたクソ長いんだが

まず先に、回路ゲージが満タンじゃない時に、重撃を撃ってから通常攻撃を撃つと、先述の強化空中攻撃の登楼・千斤の墜が発動する

次に、回路ゲージが満タンの時に重撃を撃つと、獅子舞状態になる(2枚目)。また、変奏スキルまたは共鳴解放発動後、回路ゲージが満タンになった時に通常攻撃を撃っても、獅子舞状態になる

獅子舞状態では空中で攻撃可能。回路ゲージは継続的に消費され、回路ゲージがなくなるか、または5秒経過すると獅子舞状態は終了する。なお、共鳴解放発動中に獅子舞状態になると、回路ゲージ消費速度は50%減少し、また最大10秒間継続する

獅子舞状態では、通常攻撃は2段攻撃になり、共鳴スキルも特別な攻撃に変わる。また、回路ゲージが10pt以下の時に通常攻撃を撃つと、特別な攻撃に変わる