ユーノも次で実装か

ユーノの属性は読めないな…。凝縮はカルロッタ/折枝が最強編成の一角で、ここに食い込むのは難しい。消滅重撃アタッカーならフローヴァ/カンタレラに加えて最適編成になるけど、しかし千咲が明らかに消滅なんだよな。他の属性はユーノのイメージに合わないし、そもそも気動、回析、焦熱は次世代編成が出揃ってるしな。あとは、相里要/吟霖から新キャラが出てない電導か…

「死亡遊戯で飯を食う。」2巻購入

1. スクラップビル(10回目)読了。最後以外はベタベタのベタだった。最後のはリアリティ番組でよくある奴。途中までは幽鬼のキャラがちょっとブレてるかなぁと思いかけたけど、まぁ最後ので納得かな。エグみはもうほとんどないな。なんつーか普通の人間関係のいざござを見てる感

2. ゴールデンバス(30回目)と残り読了。お風呂回キター。金子の父親が出てきたり御城が再登場したりで、多少は物語が動くのかな、と思ったら、普通に一戦して終わりだった。まぁ戦闘自体は面白かった

幽鬼の口から「ノーと言えない日本人」とかいうセリフが出てきて、作者が何歳なのかちょっと気になって調べてみたけど、今のところ年齢は公開されてないっぽい。まぁ作品の雰囲気や登場人物の言動から見て、バブル世代ってことはなさそう

「死亡遊戯で飯を食う。」買っちまった。作業の合間に読む

0.727 ≒ 0.0000657。なお0.799 ≒ 4.62×10-16

1. ゴーストハウス(28回目)読了。思ったよりえぐいな…。でも最後に生き残った人数は予想外だった。スプラッター描写は控えめ、だけど主人公の幽鬼の思考と行動がえぐい。デスゲームものだから他の登場人物は誰でも死ぬ可能性があるし、この幽鬼を好きになれるかどうかだなぁ

2. キャンドルウッズ(9回目)読了。ゴーストハウスほどのエグさはなかった。普通のバトル・ロワイヤル。最後は何でだよ、になったけど

読了。ゲーム参加者は、他の参加者の誰が死んで誰が生き残ったのかは知らされないらしい。参加者は若い女性だけかな。魔法少女育成計画のラ・ピュセルみたいな性転換者はいないのか

まぁまぁ面白かったんで2巻も買う